サポーターの会(制作を支援する会)

サポーターの会 について

劇映画「こころざしつつたふれし少女よ伊藤千代子の生涯」製作を支援する会(略称=サポーターの会)は、 映画の製作資金を集める運動から始め、映画製作の協力、全国的な上映運動を成功させる活動をおこなう会です。

サポーターの会 事務局・連絡先


畑田重夫先生「サポーターの会」会長に就任

国際政治学者、民主長野県人会会長の畑田重夫先生は伊藤千代子と同郷。 映画化企画に全面的に賛同され、「伊藤千代子の生涯 映画製作を支援する会」会長を快諾されました。 畑田先生は96歳。お元気で講演活動などに参加、かくしゃくたるその生き様が多くの人々を励まし続けています。

映画製作のための提案

サポーターの会は、
  1. 協賛募金を呼びかけます。
  2. サポーターとは
     ①上映債権購入者  
     ②すべての協賛募金拠出者です
  3. 取り組み
    1. 会報を発行します
    2. 伊藤千代子学習会、千代子の故郷諏訪を訪ねるツアー、サポーター全国交流会などを開催します
    3. 原作『時代の証言者伊藤千代子』(藤田廣登著)の割引提供をします。
上映債権方式とは、
本映画の上映会(映画鑑賞者200名迄)を保障する上映債権(1口100,000円)を募り製作費を調達するという運動です。
  1. 映画製作資金拠出者(団体・グループ・個人)を募ります。
  2. 拠出者は、上映活動ができます。
  3. 拠出者は、有料上映会を開くことで、拠出金の還元もあります
  4. 映画エンドロールに拠出者をクレジットします。

上映債権購入者のページはこちら

協賛募金などのご送金は  郵便振替口座 00190-7-409200 伊藤千代子の会

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